2008年08月21日

ビスつきグッチ サングラス

レンズ周りにビスが打ち込んである、サングラスってのがあります。

掛けてるだけで、かなり注目度がアップしそうですw

かと言って、
いかつくなるわけでもないようです。

ちょいリッチな感じ?な印象に仕上がる感じのサングラスです。

レンズは、
「ライトグレイグラデーション」
で、
フレーム(耳にかけるとことか、レンズの周りのところ)は
「グレイ&シルバー」
です。

個性を強調するなら、これか?!w

GUCCI サングラス 1838FS-FLC/VZ
posted by ブランド at 20:44 | Comment(0) | ブランドサングラス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月17日

グッチというブランド

グッチの創業者は、グッチオ・グッチ。

彼は、1922年、英国からの革製品の輸入・販売店をフィレンツェに開業しました。

その店は、順調に売上を伸ばし、翌年、1923年には、フィレンツェ伝統の職人技術による、ハンドメイドの高級革製品の店を開きました。

当時の政情不安を背景に、グッチは何度か倒産の危機に見舞われもしました。

しかし、独自のアイデアでそうした難局を乗り越えてきました。

1935年、
国連による経済制裁で、イタリアは他国との貿易が禁止。

皮革の入手が困難となったグッチの経営は、たちまち危機に瀕しました。

そこでグッチオと彼の息子アルドは、確保していた原皮を減らさないように、皮革以外の素材をミックスして製品を作ることを考えました。

この時に生まれたのが、竹と革を組み合わせた「バンブーバッグ」です。

バンブーをあしらったデザインはその他、サングラスなどでも引き継がれており、グッチ独自のデザインとして根付いています。

そして、1938年、
アルドは自社のバッグに、自分のイニシャルのGをふたつ組み合わせた、いわゆる「GGマーク」を完成させました。

このGGマークですが、今でも非常に人気の柄として、
グッチ製品のいたるところで目にすることができます。

グッチオの死後、グッチはその息子や孫に受け継がれ、「ビットモカシン」や香水などの大ヒット商品を生み出しました。

しかし、経営的な内部紛争が絶えず、企業改革に苦慮する日々が続きました。

しかしグッチは、90年代に入り抜本的な企業改革に着手。

1994年には、クリエイティブ・ディレクターとしてトム・フォードを招聘。

伝統と歴史に現代的なトレンドをミックスした新しいブランドイメージを作り上げ、華々しいイノベーションを遂げたのです。

グッチ
posted by ブランド at 21:51 | Comment(0) | ブランド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブランド スカーフ一覧?

ブランド スカーフ一覧

スカーフを製造・販売しているブランドメーカーを一覧にして
挙げてみます。

エピス(Epice)
フェラガモ(Ferragamo)
バフ(BUFF)
辺りが結構人気のブランドでしょうか?

また、バーバリーやキャシャレルなんかもあります。

ブランド スカーフ
posted by ブランド at 20:09 | Comment(0) | ブランド スカーフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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